So-netって、ぼくずっとソーネットって読んでいたんですけど、
本当はソネットらしいですね。
ソネットだったのかよ、俺は何十年もソーネットって読んでしまっていたよ。
変換するときにも、このIME頭いいから、
ソネットって出るんだよね。すごいね。
こいつはソニーの子会社だったっけな。
よくわからんわ。多分そうだったよね、このプロバイダ。
ソネットというプロバイダ
2010 年 11 月 22 日 by adminフレッツ光を申し込む―Bフレッツと光ネクスト 「フレッツ光を申し込む」
2010 年 10 月 12 日 by admin
フレッツ光を申し込むに当たって、多くの顧客が決まって頭を悩ませることがあります。
それはBフレッツに申し込むか、フレッツ光ネクストに申し込むかという点です。
これらは別々のプランなのですが、利用者はどちらにしようか迷ってしまいます。
なぜなら、この2つのプランはとても似ているからです。
どういった共通点があるか知っていますか?
まず挙げられるのがひかり電話のサービスです。
どちらにもついているのです。
そして、高速インターネットであるという点や地デジに対応しているという点も共通しています。
では、どちらに申し込むかは何を見て決めればよいのでしょうか。
基本的にBフレッツよりもフレッツ光ネクストの方が質が高くなっています。(Bフレッツとは)
例えば、電話の音質やテレビの画質がBフレッツよりもフレッツ光ネクストの方が良いそうです。
ですから、音や画質に高品質を求める方は光ネクストを選ぶと良いでしょう。
毎日のように使うものが高品質であれば自然と生活にゆとりが出る気がしますよね。
(電話加入権ってのも併せて持っているといいですよね)
また、選ぶプランによってはインターネットをBフレッツの倍の最大通信速度である200Mbpsで利用できます。
快適なインターネットライフを実現してくれるのはどちらのコースか、しっかり考えて、Bフレッツにするか光ネクストにするか決めてください。
プロバイダが使えなくなった
2010 年 10 月 7 日 by admin
NTT光ネットというプロバイダを使っている方も多いのではないでしょうか。そのNTT公式プロバイダは、なんと8時間に渡って利用できないということがありました。今日のことです。
なんという、凄まじい事故が起こったものですね。インターネットが使えないんじゃあ、どうやって生活をしろというのでしょうか。どうやって市民の安全を守れと言うのでしょうか、バットマンに。
それくらい、プロバイダはなくてはならないものなのです。
プロバイダ研究サイトだよー
2010 年 10 月 4 日 by admin
プロバイダについて検索して世界中のサイトを廻っているのですが、地方独自のプロバイダは楽しいですよ、見ていて。
何が面白いかって、なんかサイトがすごく素人くさい。誰やねんこれ作ったのってツッコミを入れたくなります。
絵とかみてくださいよ、とあるやつは、「パソコンが苦手なお父さんでもできた!」とか言って、娘さん諸手を上げて喜んでますよ。そもそも、パソコンが苦手ってこの時代どうなんだろうって思っちゃうんだけど、そんなに高らかにCD上げるなってつっこみを入れたくなりますよ。
プロバイダについて思ったこと
2010 年 9 月 29 日 by admin
プロバイダを選ぶというのは、インターネット環境を自分で選ぶということですよね。これは他のインフラとは違うわけで、例えば水道会社を選ぶとか、ガス会社を選ぶっていうことをあまりするとは思えない。道にある街灯に疑問を持つこともあまりない。しかしプロバイダは、パソコンを買うときに自分で選ぶんだなって、改めて考えさせられました。
あまり気づかないこと、プロバイダに関するちょっとした疑問や雑念なんかも、今後は更新していこうかな。
Bフレッツの仕組みはどうなってるの?
2010 年 9 月 27 日 by admin
フレッツ光がインターネットには最適ということは知っているけれど、実際にどんな仕組みなのかは正直よく知りませんでした。
せっかく利用するのだから、真面目に内容を調べてみると、なるほど、と思う部分が多かったです。
フレッツ光というのは、NTTの光ケーブルを使った超高速で通信サービスが受けられるもので、これまで速度が速いといわれていたADSLに比べても、約2倍の速さとのことですから、すごいですよね。
こちらも参照してみてください↓↓↓
Bフレッツとは
プロバイダ申込がしたくなる
2010 年 9 月 24 日 by admin
新潟県にお住まいの方、プロバイダはどこにしていますか?
どこが利用しやすいですか?
大手のプロバイダに加入している人は少なく無いかもしれませんね。
でも新潟県の地域密着型プロバイダも一度検討してみることをおすすめします。
中でも「iPlus(アイ・プラス)」は新潟県だけを対象にインターネット接続サービスを行っているプロバイダです。
接続プランは下記の通りです。
〈ブロードバンド〉
□フレッツ・光ネクスト
価格:1,890円
□Bフレッツ
価格:1,890円
□フレッツ・ADSL
価格:1,785円
□フレッツ・ISDL
価格:1,417円
□コミコミADSL
価格:3,360円
※フレッツ利用料金は別途必要。
〈ダイヤルアップ〉
■ダイヤルアップ・無制限
価格:934円
※通信料金は別途必要
〈モバイル接続〉
◎Air H”
価格:1,050円
※ウィルコムとの契約必須
〈IP電話〉
●新潟IPフォン
価格:399円
あなたの必要としているプランはありましたか?
他のプロバイダと同様サービスも充実しており、メールアカウントは有料ですが最大4つまで追加できます。
また、ホームページも開設できますし、無料でウイルスチェックもしてくれますよ。
詳しくはHPなどを見て確認してくださいね。プロバイダ申込、したくなってきましたか?
秋田県の地域密着型プロバイダの中で、お勧めのプロバイダをご紹介します。
それは“INKOC(インコック)”という特定非営利法人の管理するプロバイダです。
秋田県の鹿角市に会社を構え、地域の高度成長を支援しているとのこと。
とても頼もしいプロバイダですね。
接続プランの概要は下記の通りです。
〈フレッツ光〉
・ハイパーファミリー(戸建て向け)
個人会員:6,660円 法人会員:7,860円
・光接続方式(集合住宅向け)プラン1
個人会員:5,820円 法人会員:7,020円
・法人向けベーシック
法人会員:13,005円
・法人向けビジネス
法人会員:45,555円
〈フレッツADSL〉
・ADSL8M
個人会員:3,982,5円 法人会員:5,182,5円
・ADSL12M
個人会員:4,035円 法人会員:5,235円
〈フレッツISDN〉
・フレッツISDN
個人会員:3,930円 法人会員:5,130円
※料金はINKOCの月額会員費用とNTTに支払う月額利用料を足したものです。
特定非営利法人のプロバイダらしく、インターネットがよく分からない人や、どうもデジタルには弱い・・・という人のために、無料講習会を開いたりしています。
秋田にお住まいの方はぜひ利用してみてくださいね。
~~ここで追記です。~~
インターネットを利用する人の中には、いろいろなタイプの人がいるでしょう。ほとんど毎日、長時間にわたってインターネットから情報収集をしている人もいるかもしれません。しかし一方で、インターネットは必要な時に限って調べるようにしているので、普段はさほど、という人もいるでしょう。
現在ではADSLのようなブロードバンドが主流の時代になってきています。ダイヤル回線と比較をして、ダウンロードにかかる時間を飛躍的に短縮できました。しかし一方で、月額料金が定額制になっています。インターネットをいくらでも使う人にとってはお得でしょうが、さほど利用しない人にとっては、不当に高い料金を支払っている可能性もあります。
もし普段はあまりインターネットを利用しないという人は、BIGLOBEというプロバイダを利用するべきです。というのここのプロバイダでは、インターネットプロバイダー月987円という破格の安さでサービスを提供しているからです。
通常はどんなに安く見積もっても数千円はかかります。ところがBIGLOBEの場合、1000円かからないのです。
ただしこちらのプロバイダでは、接続1時間以内であればこの料金設定としています。しかしそれ以降加算をしたとしても、上限は2998円です。お得なプロバイダといえるはずです。
Bフレッツとは
2010 年 8 月 23 日 by admin
BフレッツとはNTT東日本、西日本が提供する高速インターネットサービスのことで、2001年ごろから本格的に提供されてきました。
Bフレッツの中に5種類のタイプがあり、東日本と西日本で共通しているのは以下の3つです。
■ビジネスタイプ
■ベーシックタイプ
ビジネスタイプは企業向けのBフレッツで、料金は少し高めの設定となっています。
ベーシックタイプは企業だけでなく個人も利用できるブロードバンドで、多くの人が好んで利用しています。
ファミリータイプは通信速度10Mbpsですが、Bフレッツが普及するにつれ、サービスに不具合が出てきたのか、今ではすでに加入することができなくなっているようです。
代わりに新しく打ち出されたのが、NTT東日本の提供する“ニューファミリータイプ”とNTT西日本の提供する“ファミリー100”で、通信速度は100Mbpsと以前の10倍の速さです。
インターネットを使用する家庭が増えてきているので、通信速度にも速さが求められているのかもしれませんね。
さらに“ハイパーファミリータイプ”(東日本)や“ワイヤレスファミリータイプ”(西日本)などのコースもあり、Bフレッツを活用する人が自分のスタイルに合ったコースを選択できるように工夫されています。
プロバイダーのADSLのメリット
2010 年 7 月 13 日 by admin
ここではプロバイダーが提供しているADSLのメリットについて解説していきたいと思います。
まずプロバイダーのADSLには、契約してから開通されるまでの期間が短いというメリットがあります。
最近、光ファイバーに加入をしている人が増えてきていますが、光ファイバーの場合、契約をしてからインターネットを利用できるまで1ヶ月から3ヶ月ほどかかります。
しかしADSLの場合は、固定電話のメタル回線を利用してインターネット接続をするため、1週間から2週間ほどでインターネットに接続できるというメリットがあるのです。
また光ファイバーは通信速度が速い分、月額料金も高く設定されています。
ADSLは光ファイバーよりも通信速度は遅いのですが、月額料金は安いところの場合、2000円以下から始めることができるというメリットもあります。
それほど通信速度にこだわっていないのであれば、光ファイバーよりもADSLを選ぶようにした方が良いでしょう。
早くインターネットを利用したい人や、通信速度は気にしない人はADSLのほうがメリットがあるでしょう。
プロバイダーが提供しているADSLには色々な料金プランなどが用意されていますので、プロバイダー別に料金プランを比較しながらどこのプロバイダーにするか決めるようにすると良いでしょう。
プロバイダーをどれにしようか迷ってしまって
2010 年 6 月 22 日 by admin
プロバイダーをどれにしようか迷ってしまって、
結局店員さんが選んだなんとなくで選んでいませんか。
それで本当にいいのか、自問自答してみてください。
時代が進むにつれ、インターネットでできるここというのは本当に増えました。
これだけ多くのことができるというのは、
つまりそれだけ生活の多くをインターネットに依存しているということです。
私の日常を例にとり、どれだけインターネットが日常に浸透しており、
どれだけプロバイダーがそこで重要な役割を担っているのかを
証明してみましょう。
私は朝起きたら、まずニュースをチェックしますね。
ニュー スは何を見る?それはgoogleニュースです。
テレビでニュースを見るなんて、そんなことは絶対にしない。
それともtwitterかもしれないですね。そこで最新情報をつぎつぎチェックする。
僕の日常はインターネットで始まります。
それからRSSですね。googleリーダーを多用しています。
仕事から終わって家に帰ります。
家に帰ってからはYouTubeなどの動画を見ます。
それだけが自分の楽しみだともいえます。
そこでもプロバイダーは欠かせません。









